ブログ開設と、ヘンカンカイシ。のことやオマケとか ※ネタバレあり

こんばんは。
あそです。

とある方から「ブログでもやってみたら?」と勧められ、自分でもいつかは
開発ブログ的なの作りたいと思ってたので、作ってみました。

性格上、三日坊主にならないように気をつけたいところです……。

第一弾は「ヘンカンカイシ。」のことを書いてみようかなと思います。
みなさま、プレイありがとうございました。

下記はジョアが描いたオマケマンガ的なものです。

ヘンカンカイシ。オマケ1


ヘンカンカイシ。オマケ2

ヘンカンカイシ。で「マイケルは結局誰だったの?」という疑問を抱かれる方がいらっしゃいましたので、
ブログにて記載しておきます。

マイケル=刑事の松井

です。
第三章のラスト、松井と刑事の会話から

刑事A
「そういや、松井さんってまだモノログやってるんスか?情報収集のためだとか何だとか言って。」
松井
「もうやってねぇよ。」

上記はヘンカンカイシ。時のマイケルのアカウントのことを指しています。
松井は若い世代の情報収集のために、モノログをやっていて、偶然にも米田はそのフレンドでした。

郁美が連続殺人犯である可能性が高いと踏んでいた松井は、
米田に対して善意で「逃げろ」と言ってくれます。
逆効果になってしまいましたが。

また、米田が第一章で感じていた視線は「郁美と米田を監視する結の視線」または
「郁美と結を監視する松井の視線」のどちらかです。

米田が名前を呟かれ、自室で震え上がっていた時にインターホンを鳴らしたのは
松井です。
※インターホンが鳴ったところまでは夢ではありません。
米田の名前が呟かれ、米田のことを監視していた松井は、心配になって米田宅を訪れました。

その後、米田の死をきっかけにモノログをやめてしまいます。
必要以上に加害者や被害者、捜査対象の人達に感情移入することをやめてしまいました。

その後、カクサンキボウ。で徹と顔を合わせることになるのですが、干渉はしませんでした。
彼が昔のままだったら、何か変わっていたかもしれないですね。

とりあえず、今日はこの辺で…。
次回からは新作の開発状況とか書けていけたらいいなと思います。


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